外国人農業研修生のページです。

農家での受入事業のご案内です!

当JAでは、

 担い手不足の要望に応えるため、13年1月から外国人の農業研修生の受入れ事業を展開しております。
この事業は、
 農業従事者の高齢化や、農業の規模拡大による担い手不足などから実施されるもので、現在までに、延べ145名の研修生,技能生が農家で研修を終えて母国中国へ帰国しております。
研修生は、
 日本農業の研修はもちろんですが、そのほかに、日本の文化,風習,生活といった幅の広い研修生活であります。
また両国間の相互理解と友好親善を図ることも目的としています。

 

第11期生受入農家募集のご案内

平成20年1月15日 入国予定
※受入基準※
  1. 当農協の組合員であること
  2. 当農協への農畜産物の販売が計画されること
  3. 当組合での購買利用額が一定基準を満たしていること。
  4. 不法滞在外国人を雇用しないこと。

外国人研修生受入事業のお問い合わせは、

本店営農部
営農企画課
(пF0280−87−5175まで)